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渋谷MIYASHITA PARK​にあるGRIT NATIONのキッズ部門であるGRIT NATION Kids。

野生のようにあらゆる状況でも巧みに動けるように、「創造性」、「動きの多様性」、「適応」の要素をプログラムに取り込んでいます。

そして、自信を持ってスポーツを楽しめる土台を築いていきます。

 
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子ど主役

GRIT NATION KIDSでは、子どもたちが主体的に取り組む中で体力や運動能力を自然と身につけられるチャレンジングな環境を提供します。
大人に言われたからではなく、”やりたい!からやる!”ことで自らが選択、挑戦、工夫することを大切にします。ワクワクは一生懸命につながります。自分でできた!はもっとやりたい!につながります。それらを引き出すことが私たちGRIT NATIONの役目です。

 
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新しい自分を見つける

また、習い事やスポーツ教室に子どもを預け、一つの競技に絞り、小さいうちから特別な能力を獲得しようとするよりも、まずはたくさんの動きをし、子どもの育ちのために本当に必要なものは何かを見定め、その認識を高めていくことが必要なのではないでしょうか。誰もが競技としてのスポーツに参加する必要はないのです。『速く泳ぐことはできないけど水遊びはすごく気持ちいい』ということでいいのです。子どもたちの身体能力の成長にはもちろん個人差がありますし、今できなくても月齢を重ねればできるようになることもたくさんありますから、焦ることはありません。

身体を使った遊びは体力や運動能力を伸ばすだけでなく、工夫する、仲間との関わり方を経験するといった意味もあります。運動好きになることが、本来の学力や体力の向上につながり、大人になってその力を発揮することになるのではないでしょうか。

GRITNATION KIDSでは、「輝ける場所」を見つけるお手伝いをします。

 
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好奇心を尊重し、見守る

子どもは好奇心で動いていますから、怪我をすることは考えていません。「危ないからやめなさい!怪我したらどうするの?」は、子どもを見守る立場になると誰でも言ったことはあるのではないでしょうか?しかし、危険だからと抑制ばかりを増やしてしまうと、子どもたちが持っている本来の能力を奪ってしまいます。本当に怪我をしてしまうかもしれません。しかし、怪我をすることが100%悪いことではありません。怪我をしたからこそ、失敗をしたからこそ、「次はもう少しこうしよう」や、「ここまでやると危ないんだ」と学んでいけるのです。まさに「はじめてのおつかい」のように、見守る側はハラハラドキドキしながらでも、子どもたちに新しい扉を開かせてあげる。これが、真の「見守る」ということなのではないでしょうか。

 
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全力で遊ぶ

「全力で遊ぶ」ことで脳も体もフルに活動します。私達(コーチ)は子どもたち以上に本気で遊びます。本気で子どもに向き合ってこそ、子どもの能力は掘り起こ発揮され、輝きます。子どもはそのまっすぐな目で大人の本気をすぐに見抜きます。そして、真摯に向き合う態度には真摯に応えてくれます。コーチは子どもたちの内なる力を引き出すことを常に考えながら、全力で遊ぶことの楽しさを全身で見せていきます

 

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